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・問題の記事


         /⌒ヽ
   ⊂二二二(^ω^ )二⊃
       |    /
      ( ヽノ
       ノ>ノ 
   三  レレ

レイブンを飛ばそうとしている
米陸軍のダネ・フェルプス軍曹。


うん、見事にこのまんまだ。


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 迷信や心霊現象、単純に現代科学に乗っ取った、いわゆる現実的な見方をすればあり得ない、下らないと切り捨てられてしまいそうなそれらですが、実は詳しく探っていくと面白い事実がわかったり、現に存在する現象があったりします。意外に私の身近な人物にも、そんな実際に心霊(的な)現象を見た、体験したという人がおり、その話を少し話そうと思います。

「土葬と火の玉」
 テレビとかで幽霊の周りによくおまけで憑いてるあの火の玉、実はあれ実際に現象として存在してるみたいです。うちの祖母がまだ若かった頃、その時はまだ火葬ではなく土葬でした。祖母が畑仕事に出向くと夏の早朝などよく火の玉を見かけたそうです。祖母の畑のすぐ近くに墓地があり非常にありふれたものとして接していたそうな。たぶん土葬後、腐敗した死体から出たガスが原因なんでしょうけど、原理について詳しくかかれたサイトが見つからずちょっと残念です。ちなみに私のうちのすぐ後ろに墓地があるので祖父も恐らく見たことがあるのではないか思います。
(墓の周りは林になっており小さな墓だがそれなりの雰囲気が出ていた、今はアスファルトがしかれ、真ん中に立っていた大きな木も切り倒されひざしが良くなり以前より雰囲気が明るくなっている)
 まあ、お墓などに集中して出没する上、人を埋葬してから現れるもんだから昔の人がそれをヒトダマと呼び畏れたのもうなずけます。結構シチュエーション的にもこれは不気味ですしね。

「金縛り」
 詳しいことはリンク先を。>>・もう金縛りなんて怖くない!金縛り克服法
ここにかかれているとおり金縛りは一種の特殊な睡眠状態の時に起こるらしいです。うちの親父が若い頃三回ほど金縛りを味わっているそうで以前その話を聞いたことがあります。扉という扉が勝手に開いたりしまったり顔が影になって見えない子供に首を絞められたり等、実際に体験するのは勘弁して欲しいものばかりでした。話はそれますが幼少の頃、風邪を引いたとき風邪のせいか前問題になったタミフルのせいか幻覚を見たことがあります。氷枕を取りに行った母親が障子越しに扉の向こうで泥棒に刺し殺されるというガキにしてはえらいハードな幻覚を見たわけです。(あのあと戻ってきた母に思わず泣きつきましたねw)

 この二つの現象は結構ありふれてるみたいなので、もしかしたら皆さんの周りにもこういう体験をした人がいるのではないでしょうか。ちょっとした拍子に聞いてみるとおもしろい話が聞けるかもしれません。

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 霧で辺りが霞む中、何故かドナルド(マックの方)らくだが大きく浅い草の茂った泉の向こう岸にいて、
私が動くと彼等も私の動きを真似する。そのうち彼等が”像”ではなく”実存”すると
私が気づいたとき彼等はこちらを向き泉を渡って私に向かってきた。

(ここまでは望遠鏡とかで相手を見ているような感覚だった)

私は一列になって向かってくる複数のらくだおよび一匹のドナルドを恐れて犬のように
吠え立てて彼等を威嚇した。しかし、一匹だけが引き返さず私に向かってやってくる。
とうとう私のいるログハウスのテラスに上がり、家へ入ろうとするも後ろから興味を持って
顔をのぞかせた弟のせいで窓を閉じられない。間近にらくだが来たところで目が覚めた。

帰って飯を食う前に少し寝たときの夢。

 久々に明白に見ることのできた自分の夢です。
非常に興味深い夢だったのでこの夢を分析していこうと思います。
まあ私入門したてなので相当未熟なのですが。

 「らくだ」
 この夢のキーとなるものはなんと言っても「らくだ」でしょう。
恐らく私の無意識の一部、たぶん生理的欲求的なモノの表現型じゃないでしょうか
(私が追い払うとき犬みたいに吠え立てた所からもそのようなことが伺える。)
あの時私が対立していた感情と言えば、休みたい、寝たいという欲求でした。

・・・だから「らくだ」ってか(´・ω・`)

 「ドナルド」
 あと一つ、ドナルドですがたぶんそいつは食欲じゃないでしょうか
(数日前に出かけていた自分の分のハンバーガーを忘れられてヘコんだ
ことが影響したんだと思うw)腹が減っていたけどそれよりもベットで
横になっていたくてそのまま寝てしまいましたから。たぶんらくだが
複数なのに対してドナルドが一人だけだったのもそのせいでしょう。
また、ドナルドがらくだと同じ行動をしていたことからも
同じ系列のものであることが伺える。

 「浅い泉&霧」
 あと、この霧が立ちこめる泉についても面白い解釈が出来ます。
たぶん無意識と意識との境界みたいなものじゃないでしょうか。
あと閉めようとした”窓”も似たような解釈が出来ます。
一番興味深かったシンボルです。

 「ログハウス(?)」
 テラスの床も木造の明るい色のログハウス。
個人的なものを表してる気がする。よく解らない。

 「視点の変化」
 見ていたそれが自分に無関係な映像ではなく確かに自分に影響を与える
ものだと認識した(実存すると認識した)のがきっかけでしょう。
閲覧者から体験者へ変わったような感覚でした。

(なんというか、夢の世界に引きずり込まれたような感覚)

 「弟」
 中はよいが足かせに感じるときがある、たぶんそのせい。(率直
もうちょっと詳しく書けるけどプライベートに触れるし書きたくない。


 自分で見た夢なんだけど、実際よんだ本に出てるような解りやすい夢を見れるとは
夢にも思いませんでした。しかしまあ、本当に上手い形を取って夢に現れるものだと
一人感心しました。(らくだはあまりにもベタすぎると思うけどw)
まあ、私は普段ほとんどはっきり夢を見ないんですけどね(´・ω・`)

 なにせついこの間見た夢なんて起きて蛍光灯が付かないことに何故かマジギレして
外に切れた蛍光灯を思いっきり投げ捨てるとかもう訳分かんないもんw

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・中国、強引な狂犬病対策に対して大規模なデモ




 一方韓国は犬を食べた。(ノ∀`)※




・元ネタ、一方ロシアは鉛筆を使った。

・一方ロシアは鉛筆を使った の真相


 前にアメリカの絵師に鉛筆を持って行くと凄く喜ばれるという話を聞いたことがある。ふむふむ、納得。
 にしても改めて中国産の"食品"って怖いと思った、色々と。

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・米空軍の天文観測所?対衛星レーザービーム兵器
「スターファイヤー」(Technology)


・ボーイング、エアボーンレーザーを関係者に公開
あらゆる種類の弾道ミサイルの迎撃が可能(Technology)


・MTHML(israeli-weapons)

・戦術高エネルギーレーザー
(THEL: Tactical High-Energy Laser)(Wikipedia)


 レーザーって有りますよね。といっても、よくマンガやアニメで出てくるようなあっちのレーザーです。そんな空想で活躍する未来兵器も、もはや実用化の日は近いようです。(ソース参照)何でもレーザーですからね。打ち出す"モノ"が時速/kmとか音速とかそんなちんけなもんじゃなく文字通り光速で飛んでいきますからね。的に当たるまでのラグが無視できるほど早いもんだからミサイル等の迎撃に非常に役立つみたいです。攻撃兵器と言うよりも防御兵器として非常に優秀な訳です。コンピュータ制御で百発百中なのだ。

・・・これなんてSF?

(追記)
 けど、結局兵器は血なまぐさい戦争に利用されるだけなんだろうね。守るすべが増えるにしても。良い方向に転がるとは限らないしね。。。

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・「自分で判断を下す」スーパーコンピュータ、宇宙の旅へ(ITmedia)
 とうとう宇宙でもSPコンピュータの導入が検討され始めている。とな
タイトルを見て一瞬宇宙に民間人が気軽に行けるようになるのかと期待したんだけど違うみたいだ。(´・ω・`)

 なにやら無人探査機が無線式からから自立式への移行が検討されているらしい。まあ詳しくはリンク先の記事を見て欲しい。私はたった十六年ちょっとしか生きては居ないが、さいきんロボットが本格的に実用化され始めているのを見ると、時代は「21世紀」なんだなと思う私は古くさい人間だろうか?2006年現在、ハードウェアの機能向上の他、ソフトウェアの開発も随分進んでおり、私が死ぬまでの間にロボットが一般に普及するのは確実であろう。ちなみに、なにげに叔父がある大学でAIの研究開発に携わっており、案外世の中とは狭いもんだなと感慨にふけったことがある。

 しかし、まあ宇宙に持ち込めるコンピュータが制限されていたのが最大の原因なのだが、宇宙探査に自立型の無人機が導入が検討されていると聞くとなんとなく「今頃?」的な気持が胸に沸く。やはり科学の最先端と聞いて真っ先に頭に浮かぶ、宇宙開発(NASAとか)のイメージが強いためであろう。まだまだ宇宙への壁は厚い。
・小惑星「Apofiz-99942」、2029年に地球3万kmの
距離に最接近・衝突の可能性も


・アポフィス (小惑星) 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


・Possibility of an Earth Impact
in 2029 Ruled Out for Asteroid 2004 MN4(NASA)


 威力は広島型原爆の10万倍だってさ、水爆だってせいぜい3300倍なのだが。まあ、こんなのが地球にぶつかったらただじゃ住まないことはよーく解った。可能性はまあ低いらしいけど直撃はマジで勘弁して欲しい。水爆の30倍って地点でふざけてるから。地球環境激変間違いなし。事が起こったら人間はどうなるもんかね・・・。

・おまけ

 以前NHKの特集で放送された地球が出来た初期の頃の隕石の激突を再現した映像。まあ今回のヤツはこんなにデカくは無いけどさ、つくづく宇宙って広大なんだと思うよ。(´・ω・`)
 完全気まぐれ式、何を書くかもその時の気分次第。
暇人による暇人のためのブログ。りんくふりー。

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